断絶タンブラーからリブログされた。リアクションが884件
サイゴンの路上で処刑されるベトコンの有名な写真がある。ベトコン兵士に向かって無表情に拳銃を撃ったのは、サイゴン警察長官のグエン・ゴク・ロアンであり、撃たれたベトコンはグエン・バン・レムという名の将校だった。皮肉なことに二人ともが同じグエンという名であった。この惨い写真が報道されることによって、ソンミ村同様に、アメリカ国内でベトナム戦争の反対意見が盛り上がった。その意味では処刑されたグエンの死も無意味とはならなかったが、実はそのグエンは、捕まって処刑される数時間前には、警察長官のグエンの側近とその家族を皆殺しにしていたのだった。だから警察長官はベトコンであるための処刑と、個人的な報復の二重の意味で、彼を殺したのであった。
この写真だけを見れば、なんて残酷で非道なことだと思うが、その背景を知ればまた考え方が変わってくる。いずれにしても戦争に正義も不正義もないということだ。なまじ正義を唱えている方が胡散臭く感じる。それにしてもインパクトの大きな写真だ。しかしこの写真だけで誤魔化されてはならない。写真は往々にして間違った印象を見る者に与えることがあることを注意しなくてはならない。
(via http://www5.ocn.ne.jp/~kunisada/2006.10.12.html)
出典: www5.ocn.ne.jp
おまえら、知っているか?
チンコには主要神経が二本あってそれが快感の元になっている。
では、女のマンコは何本の主要神経が走っているか?
なんと8本も、主要神経が走っているのだ。
つまり、単純に計算すると女は男の4倍も快感が強い事になる。
それだけじゃ無い、女は男みたいに一回イッたら終わりってわけじゃ無い。
何度もイク事が可能だ。
その快感は男のチンコとは比較にもならないほどすごい。
何度も男の数倍の快感が押し寄せる。
そんな、とてつもない快感だ。女はチンコが欲しくてたまらないのも自然な話しだ。
それも、より何度も、より快感を与えてくれるチンコが
欲しくてたまらなくなる。
女とは、より良いチンコをより多く求める生き物なのだ。
尤も、男のアナルは女の万個の倍神経が走っているのだけどね。
otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Qからリブログされた。リアクションが247件
これから日本は黄昏の時代に入る。
世界有数の経済大国の地位は保てない。
春に徹夜で花見の場所取りして酒飲んで浮かれることなどもう無い。
葉桜の頃、河原で卵焼き弁当330円をほお張る。
口一杯に広がる卵の風味を楽しみ、冷たいお茶をゴクゴク飲む。 風が気持ちイイ。
夏休みはディズニーランドとか欧州旅行とかもう無理。
高校野球ラジオで聞きながら、井戸で冷やしたきゅうりトマトに塩振ってガブガブ。
塩おにぎり食ってヤカンの麦茶飲んで、自転車に乗ってオニヤンマでも獲りに逝け。
ビールとかもうあきらめろ。
強い日差しと抜けるように青い空の下、白い道端で冷たいラムネでもゴクゴク飲むんだな。
秋はドライブで紅葉を楽しむなんてもう無理。
たんぼの籾殻の上でデーンとひっくり返って昼寝するくらいしか楽しみは無い。
産業の衰退で空気はきれいだろうな。
空の深い所、どこまでもアキアカネが飛んでいるだろう。ぼんやり見ている内、
引き込まれるように眠ることだろうな。
夕方、肌寒くなったら「スゴイ夕焼けだなぁ」とか思いながらおうち帰れ。
冬は寒くて燃料代も乏しくておこたから出られないぞ。
クリスマスもバレンタインもなしでおこた入りっぱで生活するしかない。
お金ないしなんにもできない。
みかん食って猫の肉球でも押しながら春をマテ。
そんな衰退した国になるんだろう。
ああ、残念だ。こんなに苦しんで国を支えてきたのに、こんな黄昏の
時代を過ごすことになるとはな。
ああ、早く衰退しないかなぁ。”
- 2chコピペ保存道場 - これから日本は黄昏の時代に入る (via darylfranz)
出典: ntrs
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